疑問にお答えします

実習生の日本語のレベルはどの程度なのか?など、わかりにくい点はございませんか

受入れをご検討中の企業様からよくいただくご質問をまとめてあります。
その他ご不明点は、お気軽にお問い合わせください。

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CES

FAQ

日本に来る実習生の、日本語のレベルは?
A.実習生は面接合格後、4ヶ月間の出国前研修および入国後1ヶ月の集合研修を行います。企業様での実務研修を始める時には日本語で挨拶、簡単な会話ができることを目標としています。

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組合は実習生の管理をどのようにするのですか?
A.定期的に組合職員と通訳が各企業様を巡回し、実習状況の視察、実習生と企業様とのコミュニケーションをサポートするほか、具体的には下記のことを行います。
  • 実習生入国後、集合講習として約1ヶ月間日本語研修および生活指導を行います。
  • 入国管理局、JITCOなどへの必要書類の管理・提出をします。
  • 企業様ごとにリーダーを決定し、組合から携帯電話を支給し、24時間体制で対応します。
  • 常に実習生が意欲を持ってもらうために、日本語能力検定試験の受験を奨励、支援し報奨金制度を設けます。
  • 定期的に組合職員と通訳が各企業様を巡回し、実習状況の視察、実習生と企業様とのコミュニケーションをサポートします。
  • 実習生が3年間健康で生活できるよう、年1回の健康診断のほか、日本での生活が長い中国人、ベトナム人スタッフが精神面でのサポートもします。

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実習生受入れのために準備するものは?

実習生の出身は?

実習生は組合の方針に沿って選定した中国の青島、江蘇省、遼寧省などにある送出し機関の近郊で募集します。
また、当組合ではベトナムの実習生にも力を入れております。
「ベトナム人は明るくて手際が早い、真面目、仕事に熱心」など企業様から良い評価を頂いております。

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中部ESCOによる外国人技能実習制度のご説明

実習生のアルバム
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第一期生から今日までに1,000名以上の実習生を受入れてまいりました。真面目で勤勉に講習や仕事に取り組み、仲間との交流を楽しむ実習生の様子をご覧いただけます。
詳しくはこちら
制度の留意点
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企業様の従業員数や受入れ年数などで、受入れ可能人数が変わってきます。
詳細ページでご確認ください。詳しくはこちら

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